最近、子供達の「あご」が小さくなるという現象が増え、それに伴う不正咬合が増加するというデータが発表されています。
歯への予防意識が高まる中、ウ蝕や歯周病は減少が期待されていますが不正咬合に対しては、どのような対処をすればよいのでしょうか。
当院では、そのような症例をどのように治療するか、また治療時の期間や精神的・費用的な負担をどれだけ軽減させられるかを研究・実践し、健康的な歯から始まるみなさまの笑顔のため、日々努力を続けています。
<院長 成瀬 隆弘>
| 1987年 |
東京歯科大学卒業後、 同大学にて歯科矯正学を専攻 |
| 1997年 | 東京歯科大学院終了(歯学博士) |
| 1999年 | 横浜駅に「成瀬歯科クリニック」 開業 |
| 2006年 | 港北ニュータウン・センター南駅に「成瀬矯正歯科クリニック」 開業 |
矯正歯科、一般矯正、小児矯正、審美歯科